パワーテックスベリ止めコート材、塗り込む回数で塗膜の段差を作り、水の通り道を作る❓ 氷膜が一面ではらない様に物理的な方法。

すべり止めコート材、 マスキングテープ、ハケ、ローラー

一度以前にすべり止め加工を施した入口(2年近く経過しています。)その上にマスキングテープでメジを作成

マスメにすべり止めコート材を塗布していきます。


面の塗布は、ローラーが最適今回は、乾燥させて、塗布する工程を3度繰り返しました。

ハケでもいいです。塗材を細かな個所に盛っていく細かな作業はハケです。



パワーテックスベリ止めコート材、誰もが体感できる抜群のスベリ止め性能を誇ります。
スベリ止めコート材の表面が氷膜におおわれ、接地面が氷膜の場合は普通にすべります。
凍結しそうな場合は、塩カルをまいてください。
パワーテックスベリ止めコート材は、耐塩カル性能も優秀です。